泣く泣く諦めたはずの制服を次に受けた会社で、またもや着ることに!
これはホントにうれしかった…前職ではやりたかったはずの仕事でかつ来たかった制服だったのに、お局様たちからのメンタル攻撃で耐えられずに、手に入れたものを放棄していたから
縁があれば必ずもう一度手に入れられるんだと実感した出来事でした
その会社では周りの仲間にも恵まれ、年代も同じような年代
しかもやりたかった仕事を空港の現場で出来る!しかも着たかった制服を着て!!
学生時代から空港で仕事をしたかったけど、当時は就職氷河期…なかなか空港での仕事が見つけられずしかもまだ男女平等で採用していない時代(募集要項には男女の別はありませんでしたが、あからさまに女性しか採用しない会社もありました)
そんな時の就職活動だったので、優先順位をつけていました
まず旅客ハンドリングの仕事、次に着たい制服を着る、そして空港で働く(今では当然のことながら、順番が違うだろと自分自身にツッコミを入れたくなりますが)
そんな会社で働くことができたのは、ほんとにありがたかったですし、日々がとても楽しい日々でした
この時点で社会人になってまだ半年ちょっとを過ぎただけですが、紆余曲折がありすぎの時間でした
ここでの仕事の様子はまた次回から少しずつお話ししていきますね


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